No.20686 投稿時間:2006年06月15日(Thu) 17:34 投稿者名:藤原 URL:
ANHTTPD でcgiとして NAMAZU.EXE を動かしております。 「Error 500」で手を
焼いております。
クライアントが表示途中で交信を切ることがあり、それが NAMAZU.EXE と ANHTTPD
の何かのタイミングに合うと、NAMAZU.EXE がプロセスに残ってしまって、次回の
呼び出し時に error 500 となることまで突き止めました。
また、Perl_Kill を今日見つけまして、ダウンロードしてインストールさせて
頂きましたが、小生はPerlは素人です。
質問1.これは EXE も殺してくれるのでしょうか? (殺さないように見えます)
質問2. 殺さないとすると、$TargetProcessName = "perl"; の行を
$TargetProcessName = "namazu.exe";
に変更することで利用できるでしょうか? (だめのように見えます)
だめなときは、他の方法をご存じでしたらご教授頂くと助かります。
藤原
No.20699 投稿時間:2006年06月16日(Fri) 14:33 投稿者名:藤原 URL:
すみません。 お騒がせしました。
自己解決致しました。
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ご参考までに、いとさんの記事を参考に、次の BATCH を動かすことにしました。
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echo off
:top
pslist "namazu"|find " 0:1"
if errorlevel == 1 goto end
pskill namazu
:end
sleep 540
goto top
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sleep は自分で作りました。