No.1519 投稿時間:2002年02月17日(Sun) 20:33 投稿者名:トンガリ URL:http://www.bj.wakwak.com/~kusa/tongari/
トンガリのサーバーPCは
petium133mhz メモリが16MB HDD1.3GB
です。
CGIを使うと時々サーバーダウンするのですが・・・・。
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やはりまだ外部へのメール送信ができません。
No.1544 投稿時間:2002年02月18日(Mon) 23:50 投稿者名:トンガリ URL:
また 強制終了されてました。
明日学校帰ってから直します。
No.1545 投稿時間:2002年02月19日(Tue) 00:34 投稿者名:ryujin URL:
ソフト環境も付記されると、
私の環境は・・・・例えば、
ハード:233MHZ、64MB、20GB
OS:FreeBSD4.X
Web:Swiki1.2&Apache1.2x
mail(SMTP&POP):qmail
その他:peal5、php4、postgresql7、Realserver(使い道が無いのに動かしている。負荷テスト?)。
等とすると場が盛り上がるかも知れません(バージョンは非公開で良いと思います)。
多くの情報を出しても、反響の少ないこともありますし、お節介でしたらご了承を!
No.1547 投稿時間:2002年02月19日(Tue) 02:57 投稿者名:もつじ URL:http://link.mukodono.jp/
せっかく有るパソコンなので
Pentium150MHz 64MB 2GB Win95 note ANHTTP perl4
4ヶ月ほどサーバーに使用してましたが、よく固まるので(CGIで固まったりもしてたみたいです。)Celeton500MHzのノートで今は稼動してます。
petium133mhz16MBでは私には厳しいと思います。
No.1548 投稿時間:2002年02月19日(Tue) 12:26 投稿者名:OAK URL:
> petium133mhz16MBでは私には厳しいと思います。
ハードが古いとか非力だとか言うのは petium133 に失礼です。とっても高速なCPUです
問題はソフト。win95 でサーバーにするのはこのスペックでは無理というもの
Unix 系のOSをお使い下さい。
私の友人は 16Mメモリー 486 25MHzに BSD でサーバーを立てていますが、落ちたことはありません
No.1550 投稿時間:2002年02月19日(Tue) 18:44 投稿者名:トンガリ URL:http://www.bj.wakwak.com/~kusa/tongari/
CGIの動作が多すぎでHTTPDが強制終了されて
その後今日の夕方見たら
青い画面が。
再起動したらネットができない。
困ったなぁ
No.1556 投稿時間:2002年02月19日(Tue) 22:00 投稿者名:鷹の巣 URL:http://sakaguch.com/
> Unix 系のOSをお使い下さい。
> 私の友人は 16Mメモリー 486 25MHzに BSD でサーバーを立てていますが、落ちたことはありません
16MBメモリで、486クラスのCPUにFreeBSDの組み合わせでしたら、X Windows System 等も利用出来ます。CUIのみでしたら、多分落ちないでしょうね。
主記憶が何で16MBも必要なんだろうと考える方が良いのかも知れませんが、FreeBSDでもメモリを大喰いする様なCGIが絡んでくると、
主記憶16MBはちょっと苦しくなってきますよ。
ハードディスク上に記憶領域をちゃんと確保していれば、落ちないでしょうが、応答性が犠牲になります。
#以下は余談です。
約20年程前のミニコン(DECのPDP11の時代で富士通のU1200II)は、確かpetium133より非力で、主記憶も1MBでしたが、マルチユーザー、マルチタスクの
OSでカーネルが小さく、かつ言語もフォートランとアセンブラで作成されていたのを知っています。
クライアントのCRT端末が10台程度でしたが、レスポンスは、驚くほど速かったのを覚えています。
商用で全てが二重化されていますから、当然落ちませんし、ハード故障で落ちても、落ちたように見えません。
(現在のceleron800MHzで走っているFreeBSDより体感速度は、速かった?)
汎用性やデータのセキュリティを無視して、速度優先でシステムを構築したりすると、ハードの性能差が埋まるんですね。
No.1564 投稿時間:2002年02月20日(Wed) 21:53 投稿者名:ryujin URL:
> #以下は余談です。
> 汎用性やデータのセキュリティを無視して、
中小型汎用機を扱かっていた時
RASやRASISと言う言葉がマニュアルに
Reliability Availability Serviceability Integrity Security
だったと思います。
信頼性について、主にハードウエアなのですが、ページを割いて記載されていました。
当時Intelは市場に80286を386はサンプル出荷の頃だったと。
286,386や680xx関連について調査した事がありました。
これらのMPUは高速である事は十分説明されていました。でも、何処にもRASやRASISに付いて言及されて無かった記憶があります。
余談で失礼しました。